【一日一写】
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古(いにしえ)の茶人は器の見た目のことを「景色」と呼びます単なる「紋様」としてではなく、そこに「芸術」として「風景がひろがるような」イメージをとても大事にしていたから 世界にたったひとつだけの味
あの場所にいつも笑顔の君がいた